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泉区災害ボランティア連絡会 平成28年度 第11回 運営委員会
マニュアル、手順書見直し、防災拠点との連携策
 災VCでのHP.FBに向け、災V連のFBの試行に

 泉区災害ボランティア連絡会 の平成28年度 第11回運営(拡大)委員会が、平成29年2月1日(水)午後、泉ふれあいホームで開かれた。

1 横浜市災害ボランティア 図上訓練
  2月5日(日) 9時30分~ 市社協8階 参加予定 山上、佐々木♀、乾、中川

2 総会日程 5月13日(土) 10:00~ 区役所4階ABC 資料作成、当日役割分担は、次回or次々回定例会で

3 泉区災害ボランティアネットワーク Cブロック連絡会
  2月20日(月) 瀬谷区社協にて。 参加者0、、これでは、災害時、他地区から応援は来ない。

4 地域防災拠点へのフォローアップ
 大貫会長名で、当会会員加入の依頼文書出したが、反応がないことから、今後のやり方を話し合い。
 ①各拠点担当の区役所係長に災ボラ通信を、運営委員会時に持参してもら、全委員に配布。
 ②各拠点運営委員会ないし訓練に、「災ボラ・地」の連携について災ボラ連から紹介、展示などでの参加を同係長  から、話しかけてもらう。
 ③立場地区センターでの訓練に地域に参加を呼びかける。
 ④当会の総会に参加を呼び掛ける。
 ⑤地域防災拠点運営委員長会議で話す時間を求める。

5 災ボラセンター運営マニュアル見直し
 先月、案を配布したものについて、一部意見あり、社協に渡してある。

6  コーディネートグループ部分の手順書改定進捗報告
 未着手、3月定例会に期待。

7 運営グループの手順書は、発災からセンター立上げとニーズ部分は案が提出され、3月までに意見を。
 その他部分は、継続作成を。

8 災ボラセンター広報としてのIT活用、その前段として災ボラ連のIT活用
 災害時には、発信する件数、頻度など圧倒的に増える。現在のHPでは対応できない。そのため、HPは辞書的にし 日々の発信はグループFacebookとし、編集者を複数にし、適時発信する。
 発災時にできるように、平常時から練習をするため、災ボラ連絡会のグループFacebookを作成、複数の編集者に
 慣れてもらう。 テスト版を3~4月に作成、紹介。

6 次回運営委員会(平成28年度第12回)3月1日(水) 13:30~15:30 泉ふれあいホーム
出席者:江尻乾、小島、佐々木♂、今村、中村、榊原、山上、鈴木、佐々木♀、辛島、金村、庄司(危管)、藤田(子家支)、米田(社協)、中川(同) 16名